ようやくの地鎮祭!と、その後の杭など。宅地として歴史が長い場所は、生活の根拠となるものの密度が高くて検討の精度を必然的に高めていかなければならない、という責務を感じる。 前へ 一覧へ 次へ RELATED 180602news 6月2日、古川ちいきの総合研究所の古川大輔さんにお声掛けを頂き、H30年度第一回大阪経営実践研究会にて「長門市おもちゃ美... 170403news 2月1日に佐藤敏宏さんと久々にお会いし、近況報告させて頂いた内容を文字起おこしされ、「ことば閲覧」にて公開頂きました! ... 151225news 「SD2015」(鹿島出版会/SDレビュー事務局編)の誌面上にて受賞作の発表。受賞者の皆様おめでとうございます。入選作と...