ようやくの地鎮祭!と、その後の杭など。宅地として歴史が長い場所は、生活の根拠となるものの密度が高くて検討の精度を必然的に高めていかなければならない、という責務を感じる。 前へ 一覧へ 次へ RELATED 130127news YFT(YAMADA FOTO TECHNIX)のスタジオオープニングパーティーへ。遅くなり過ぎずに何とか間に合って良か... 120731news 京都西陣の写真スタジオ兼住居、施工中です。2階が屋根形ごと改修されていて、奥庭だった所に鉄骨の箱が建っています。何層にも... 180923news 2018年9月23日4:04~4:09放送、TBSニュース「現場発!インサイド・リポート」にて「難民と共に生きるシェアハ...