ようやくの地鎮祭!と、その後の杭など。宅地として歴史が長い場所は、生活の根拠となるものの密度が高くて検討の精度を必然的に高めていかなければならない、という責務を感じる。 前へ 一覧へ 次へ RELATED 160320news 先週、13日は長門にて無事上棟式。天気にも味方されて順調に執り行... 151008news SDレビュー2015、4日に京都工繊大にてシンポジウム終了。「建築のたちあがり方」をテーマに安田さんと曽我部さん、岡村さ... 170527news 先日発売の日経アーキテクチュア2017年5月25日号『フォーカス住宅』にて、山口県長門市のプロジェクト「木の風景」を掲載...