ようやくの地鎮祭!と、その後の杭など。宅地として歴史が長い場所は、生活の根拠となるものの密度が高くて検討の精度を必然的に高めていかなければならない、という責務を感じる。 前へ 一覧へ 次へ RELATED 170321news この度山口県長門市に竣工致しました「木の風景」を、先日発売の新建築住宅特集2017年4月号に掲載頂いています。掲載にあた... 161206news 12/7(水)「木質化をめぐる日仏建築家ラウンドテーブル」に参加しました。参加させて頂いたのは第4部の「フリーアクセスセ... 161203news この度、設計監理を行っておりました製材所のギャラリーと住宅が一体となった建物が竣工を迎え、建主様のご厚意により内覧会を行...