ようやくの地鎮祭!と、その後の杭など。宅地として歴史が長い場所は、生活の根拠となるものの密度が高くて検討の精度を必然的に高めていかなければならない、という責務を感じる。 前へ 一覧へ 次へ RELATED 240529newspublishing TECTURE MAG の PROJECT にて「木の風景」を掲載頂きました 170819news 奈良県平群町の駅前プロジェクト「浅川商店平群駅前計画」が、デザイン情報サイト『JDN』に掲載されました! 是非ご覧下さい... 200517news 『さとびごころ』(オフィスエルインク)Vol.41 2020 spring / 特集:自然にも人にもやさしい家 に「自然...