ようやくの地鎮祭!と、その後の杭など。宅地として歴史が長い場所は、生活の根拠となるものの密度が高くて検討の精度を必然的に高めていかなければならない、という責務を感じる。 前へ 一覧へ 次へ RELATED 151018news 10月11日(日)、高見公園にあるオープンな小屋「ホワイトハウス」をペイントしなおし、夜にアニメーションをを投影するワー... 171206news 建築技術2017年12月号、日大建築学科空間構造デザイン研究室による「構造デザインMAP2016」に「木の風景」を取り上... 210904news 「小坪の舟ワーケーション」という提案を行いました